みちることのないこのこころひきずって
じゆうすぎるほどふじゆうなおりのなか

いきるりゆうをとえ

かけめぐるときはただながれるだけでむじひにあざわらう
とぎすますかんかくがあらがうことをつよくふかくぼくにさとす

いつしかぼくはあきらめくせがつき
それをおとなになることといいわけ
なにのためにこえをからしつづけているんだろう
わからなくなる

うたうりゆうもとめ

ふみだしたそのさきにあすへつながるひかりはある
しぼりだすことのはがずじょうをめぐる「こたえ」へとみちびくのだろう

きっとせいかいはひとそれぞれだろう
たんじゅんめいかい、ゆえになんかい
そうさ「こたえ」ははじめからぼくのなかにある

かけめぐるときはただながれるだけでむじひにあざわらう
しぼりだすことのはがずじょうをめぐるこたえへとみちびく
ふみだしたそのさきにあすへつながるひかりはある
ここにいかされてるりゆうがいまはわかる
つよくこえよひびけ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK