わすれていたなみだとおもいでがよみがえる
ときともだってる
なれれいったまいにちときみ
のかげをかさねてみて
むなしくなるいつになればちかづけるの
つよがるほどによわいじぶんにきづく

ゆめのなかをただよいながら
おいかけてく
このばしょからきみをみつめて
かぜにまよう、あのくものように

きまぐれなたんなるよかん
のためいきをすててあるきだそう
がらすばりのみらいとせなか
あわせにいきている
ぼくらはいまうかんでいる、ゆられている
さきはじまったのばらもいつの日か

なにもかもがあいまいだから
みつめるだけ
こころはもううそはつけない
ながされてくあのくものように

ゆめのなかをただよいながら
おいかけてく
なにもかもがあいまいだから
みつめるだけ
こころはもううそはつけない
このばしょからながされてく
かぜにまよう、あのくものように
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