ゆめでみたにじんでいただれからもあいされないむしが ちまよってるもざいくのひとみじゃみちもわからない かわいそうたにんことでやりすごすかえりそうなこどく しってしまったげんかいをどうしてこえられる それでももういちどおどりたい はきだせぜんしんでさあさけべ さけんだこえをはりあげて かいらいでいたいわけじゃないみえてなくたって ここにいるのしゃうとだうん うえていたじかくもなくなにからもみたされないむねが きっとしまったままのどあのろいにかかってる じぶんをおうかげをこわしたいから はきだせぜんしんでさあさけべ さけんだこえをはりあげて あいまいないますにりんかくを“いみがなくたって もがいていたいまだ きこえるか?とうくまで はきだせぜんしんでさあさけべ さけんだこえをはりあげて かいらいでいたいわけじゃないみえてなくたって ここにいるんだ からだじゅうでもっとさけべ さけんだすべてかきけして たいかいにでたいいつのひかまよいなくたって どこへだってすきにいくよしゃうとだうん