ききあきたそのことばのうらのいみさえも そんなこともうどうでもよくなってしまう しんじつはひとつさだからなにだってよいじゃない みずにうかぶあわのようなこいだから あのときのあなたのめはとてもふしぜんで きがつけばなんとなくでおわらせてしまう しんじてとはいわないでけどなっとくできないから せめてあいそつぎるまでわそばにいて そっとそのゆびさきからつたわるぬくもりと あどけないしぐさだけはうそだといわないで いつかはわかるでしょう きたないうそきれいなことばでかくさなくていい まよいこんだめいろのなかぬけだせず だますのならさいごまでだましてほしかったの おもいはせこぶねにのりどこまでも そっとそのゆびさきからつたわるぬくもりと あどけないしぐさだけはうそでもかまわない そっとそのめをとじればきえてしまいそうで まだなみだもながさずにないてないてないた そうすべてをそめてゆくかなしきせれなーで おもいではうそざんこくきわまりないものです いつかはわかるでしょう きせつがかわるころに さいごにいわせてよ "うそつき…\"たえられない The kanji reads 'sayokyouku' (serenade), but Makoto says 'serenade' in English