きみのままはどこにいるのあしたのあささがしにゆこう ぱぱはわらいぼくをみとめないこうえんまではしりつづけた やさしいひにほしがみえたそのまどからすぐとびおりた きみはわらいぼくにてもふれないがむをかんではしりつづけた そとはあめがまだやまないぼくはここでしのうかまよう かみさまにはなれないとわかってきみのいえへはしりつづけた