さくらのはな、まいあがるみちをおまえとあるいていく かがやくときはいまとうまわりしてたきのうをこえて さくらのはな、まいあがるみちを さくらがまちいろどるきせつになるといつも わざとせをむけていきてたあのころ やってられないそんなそんなきぶんだった とおくのあのひかるほしにねがいを でもたとえりゃじんせいははなさおもいではちりゆき ああおれがふたたびさかせよう あしたかがやくためにいきもきらさずはしりぬけた かこをみらいをじぶんをとうまわりしてたきのうをこえて さくらのはな、まいあがるみちを おまえがわらってるすべてがはじまってる はるのかぜがふくあおぞらのした とりあえずいくしかなさそうだのぼりくだりのみち ああしんじてころがるeveryday みろよおおいなるはな まちはきのうよりもあざやか たしかにかんじるあしたはくるさあいまおまえといく さくらのはな、まいあがるみちを ゆめやまぼろしじゃないくすぶるむねのおもいわらいとばせおうか さくらのはな、まいあがるみちをおまえとあるいていく かがやくときはいまそしてむねをはっていきていこう さくらのはな、まいあがるみちを