ゆめみていたあのそらまで りょうてひろげてとべるようなきがしてる おれんじいろのたいようすいこんだ きみのかたからなつがくるevery single day きたいはずれにならされたゆめを してんをかえてきみとならwill beだいじょうぶ ごーるよりそのさきのなにかを らっしゅいそがなきゃもうきえそうな ひかりあつめえいえんにしたいんだ だれでもないぼくのために きみがわらういちびょうわすれたくないよ ほほえむようによこぎるじかんは うたがってしまうおとしあなevery night and day ぼくらはきっとつよくありたいとねがう きっとそのぶんよわさをつみあげる なみだなどしらずにいたいのに らっしゅどこまでもつづいてくみち なにがまってる?それをたしかめたくて だいじなものをぜんぶならべて たったひとつのきせきにきがついた めをとじればほらあのくもみたいに どこへでもゆけるよいま、かぜにのって ごーるよりそのさきのなにかを ゆめみていたあのそらまで りょうてひろげてとべるようなきがしてる えいえんにつづくあすにきみと あいにいくんだこのてをはなさずに