ゆめみていたあのそらまで
りょうてひろげてとべるようなきがしてる

おれんじいろのたいようすいこんだ
きみのかたからなつがくるevery single day

きたいはずれにならされたゆめを
してんをかえてきみとならwill beだいじょうぶ

ごーるよりそのさきのなにかを

らっしゅいそがなきゃもうきえそうな
ひかりあつめえいえんにしたいんだ
だれでもないぼくのために
きみがわらういちびょうわすれたくないよ

ほほえむようによこぎるじかんは
うたがってしまうおとしあなevery night and day

ぼくらはきっとつよくありたいとねがう
きっとそのぶんよわさをつみあげる

なみだなどしらずにいたいのに

らっしゅどこまでもつづいてくみち
なにがまってる?それをたしかめたくて
だいじなものをぜんぶならべて
たったひとつのきせきにきがついた

めをとじればほらあのくもみたいに
どこへでもゆけるよいま、かぜにのって

ごーるよりそのさきのなにかを

ゆめみていたあのそらまで
りょうてひろげてとべるようなきがしてる
えいえんにつづくあすにきみと
あいにいくんだこのてをはなさずに
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK