まだざんこくなれきしがつづくよ ときがそだてただいじなりろん まなぶことがあやまちをうらむ ないたひだけじだいをきりさく そしてぼくなどがかたりつぐはいけいを しりそこにのこるじじゅつがくるい ぼくなどのこうどうがなにをいみして ふしぎからなにがうまれるの こたえをもとめていてもさきへはとどかず ひとりひとのかんがえをつなぐことをできず なにもかもがふつりあいでぶざまで りそうはたかくびょうきとまづしこころ むちがじまんでさびしいきょり つみぶかいのうのきせき いまきりかえあすにいどむ つよいちからをまちくのうをよけ じこそがいのなかにのこされ きみをけすこととあいしもとめることをしんじ ちいさいにわであそぶおびえるこんげん