ちかいげんりみずめいしん からだことばきせいそんざい かがやきよっきゅうなまええいきょう ぶんめいぎもんぶんししぜん すべてのじゆうがほうかいのようそで ちがいがすいたいをちつじょがかみきれ ひとがのこしたひかりをかべでさえぎり すきまからみる ぎろんがふたたびたいとうにできて たいしょうがぼくなどにかわり はじめていきる じんせいにしくまれたうそをあばくことはできず えいきょうをうけじこをうたがいひはんをいだき こころをばくろしえんじるきぼう ふへんほんしつみちひてい いしきそうぞうおとくつう じゃくしゃひげきよかんじょうきょう しつぼうじょうけんむよくはかい しやのぶだけおもいをためて おおくをまなびはげしくはしる やみからひかりへりゆうとぼうきゃく きおくとしょうしつむめいとたんじょう ゆったもののおくりもの