うみをこえていずこから
さだめをわかつかぜふいた

きっとただしさなど
だれにもわからない
まよいながらふるえながら
はるかなるたびをあゆんで

さがしてた
このせかいをかえてゆける
そんなきぼうを
つよくむねにだいて
とりもどそうまことのわたしを

みちのさきはいずこへと
しるよしもなくたゆたった

いつかくるしみさえ
それはひつぜんだと
すべてうけいれられるでしょう
はるかなるたびをつづけて

うつりゆくときとともに
こころざしをかけたみらいを
そっとえがきながら
あしをつけてまことをいきる

きっとおもいたちは
おだやかなひのように
えいえんにくちはてることなく
はるかなるたびをめぐって

さがしてた
このせかいをかえてゆける
そんなきぼうを
つよくむねにだいてしんじている
いまとりもどすまことのわたしを
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK