Rai rai rai rai rai ra raai かぜにふかれたさよなら のーすりーぶにゆらゆら これでおわりとためいきついた わたしいちぎょうめーるで "ほんと、きにしてないよ\"と さっきそうしんぼたんをおした ふたりであったきせつふたたび やってくるけどふりむかないわ なんでなんでなんでふたりけんかばかりするのか なかがなかがなかがいいといいうことなの いつもいつもいつもおなじおくってくのせりふで めぐりめぐるときをむだにそうしてるみたい これでさよならね Rai rai rai rai rai ra raai くじのもんげんやぶって てんからっとのきらめき まなつのいろにそまりたかった ほんのちいさなぼうけん したいわたしのこころは おもうよりもねきずついていた だいやもんどのげんせきだって みがかなければひかりはしない なんでなんでなんでこんなむねがぎゅっとするのか こいがこいがこいがあいにそうかわっていた きっときっときっといつかわかるときがくるから なみだなみだなみだいまはそうながすなんて やめにしておくわ なんでなんでなんでふたりけんかばかりするのか なかがなかがなかがいいといいうことなの なんでなんでなんでこんなむねがぎゅっとするのか こいがこいがこいがあいにそうかわっていた きっときっときっといつかわかるときがくるから なみだなみだなみだいまはそうながすなんて やめておくわ これでさよならね Rai rai rai rai rai ra raai