Rai rai rai rai rai ra raai

かぜにふかれたさよなら
のーすりーぶにゆらゆら
これでおわりとためいきついた

わたしいちぎょうめーるで
"ほんと、きにしてないよ\"と
さっきそうしんぼたんをおした

ふたりであったきせつふたたび
やってくるけどふりむかないわ

なんでなんでなんでふたりけんかばかりするのか
なかがなかがなかがいいといいうことなの

いつもいつもいつもおなじおくってくのせりふで
めぐりめぐるときをむだにそうしてるみたい
これでさよならね

Rai rai rai rai rai ra raai

くじのもんげんやぶって
てんからっとのきらめき
まなつのいろにそまりたかった

ほんのちいさなぼうけん
したいわたしのこころは
おもうよりもねきずついていた

だいやもんどのげんせきだって
みがかなければひかりはしない

なんでなんでなんでこんなむねがぎゅっとするのか
こいがこいがこいがあいにそうかわっていた

きっときっときっといつかわかるときがくるから
なみだなみだなみだいまはそうながすなんて
やめにしておくわ

なんでなんでなんでふたりけんかばかりするのか
なかがなかがなかがいいといいうことなの

なんでなんでなんでこんなむねがぎゅっとするのか
こいがこいがこいがあいにそうかわっていた

きっときっときっといつかわかるときがくるから
なみだなみだなみだいまはそうながすなんて
やめておくわ
これでさよならね

Rai rai rai rai rai ra raai
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK