Rakugaki

Eufonius

Composición de: Kikuchi Hajime/Riya
きみだけがしっている
たいくつなんておきざりにして
あしたをこえていくよ
ひゃくおくのほしちじょうにふりそそいでも

らくがきのそらをみあげた
えいえんはとんでいった
うそつきなきみとやくそく
まだきのうのこと

みちばたでみつけたのは
さびたぐうぜん
きずついたゆめにはにじんだひかりを

きみだけがしっている
たいくつなんておきざりにして
あしたをこえていくよ
ひゃくおくのほしがちじょうにふりそそいでも

きょうのあめはORENJIのいろ
かなたにはまわるBIJON
WAGAMAMAなきみのこころは
まだきのうのまま

いつだってとおくをみて
じゆうだけれど
ふとふれたゆびにはたしかなMERODI

きみだけにつたえるよ
こうかいもわらっててをふった
いまならきっといえる
ひゃくおくのほしがちじょうにふりそそいでも

ふとふれたゆびにはつながるMERODI
いつかきづいたら

きみだけにつたえるよ
きかくもようのまいにちでも
かならずさがしだせる
ひゃくおくのほしがちじょうにふりそそぐまで

きみだけがしっている
たいくつなんておきざりにして
あしたをこえていくよ
ひゃくおくのほしがちじょうにふっても
ただかけていく
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