がんじがらめのよるはいつもおきまりのことさ [BETTO]のうえ
かんじすぎてやまないからだもてあそぶ
こみあげてくるよくじょうで素直にぬれたひとみを
かがみごしにいつまでもあいぶしている

そこでみているぼくにといかける
"べつにきみでもいいのさあいしてくれないか?\"

ひとりあそびでぬぎきれないかんじょうがぼくをいらだたせる
とりつかれたようにはげしさはましていく
ためいきかきけすほどにはしらせるこのゆびさき
こえをあげることでひじらいはたかぶる

だれかにとどけぼくのあえぎごえ
"べつにきみでもいいのさあいしてくれないか?\"
もうじぶんだけにこいをしてるだなんて
よそおうことにもつかれて

なぐさめがほしかったもとめていた
ほかになにもいらないほど
あいされてみたかったひとりだった
Not seeming love for me

はだかでいるからだれかきづいて
"べつにきみでもいいのさあいしてくれないか?\"
もうじぶんだけにこいをしてるだなんて
よそおうことにもつかれて

なぐさめがほしかったもとめていた
ほかになにもいらないほど
くちづけてほしかったもとめていた
したさきしびれるほど
けがされてみたかったもとめていた
ほてるからだいやせるなら
あいされてみたかったひとりだった
Not seeming love for me
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