にちじょうというおびのうえ ころがっていくおともたてずに わたしのとげがすこしずつけずられて きえるのがみえた まもるべきものをいつしか いいわけにかえてはくちさきで えがいたゆめもかわらぬもうそうにかえてた あたらしいせかいが あたらしいじゆうをさそいだす しろいきもちになれたら いまよりとおくへとべそうで なないろにそまるけしきをもういちどはじめから そこになにかがわたしをまってるきがする waiting for my soul! みはてぬせかいへ ときのすながながれおちる たしかなのは「もどらない」だけ きのうのきずがいたいなら いえるようにねがえばいいさ うちよせるなみがさらったとおいきおく うかぶメッセージ かわいたかぜにふかれて きもちがよびさました あたらしいひかりよわたしのこころをはこんでよ つぎのはじまりをきめるあいずは じぶんでさがすから つまづいたときにかんじるこどうは あすへのいきぶき なにかがわたしをまってるきがする waiting for my soul! なみだはいらない repeat なないろにそまるけしきをもういちどはじめから そこになにかがわたしをまってるきがする waiting for my soul! みはてぬせかいへ