ただのしょうじょだったころ わたしのしかいは となりまちもみえないちっぽけなせかい ゆめみさせてさいごまで そうのぞんだでも じかんはときにざんこくだった ぼくたちはそうなんだおもいでのとりこ たからものだったなにかをあ いつかのどこかでなくしてしまってもう とりもどせないの だけどまたあたらしいいっぽをちずに なくしたものひきかえにかがやきだすよ そのささいなけいけんを だれだってそう むねにひめておとなになるよ いつかぼくたちはあいのうたうたい みらいのせかいをえがくあ ほんのすこし いままどべにもたれて そのくちぶえをふく そういくんだつぎのもくてきちへ もどれぬみなとにてをふって ぼくたちはそうなんだおもいでのとりこ たからものだったなにかをあ いつかのどこかでなくしてしまってもう とりもどせない そしてぼくたちはだれかにこいして みらいのせかいをえがくあ つきあかりしろくにじんだまちで そのうたがながれてる anywhere, anytime we’re singing the same popularsong and singing a silly lovesong anywhere, anytime we’re singing the same popularsong and singing a silly lovesong つるつるつるる