オレンジいろにそまるこうさてん なにかをおいてきた ひとびとがいきかう ふあんげにあのころのきみは ゆずれないゆめをだいじにかかえてた きみらしくぼくらしくふたりならいられるよ きえかけたむねの奥にこころのメロディー どうかきみがきみでありつづけるために そっとそばにいるから いつしかこんなにもとおくへ あるいてきたんだね ふたりのならぶかげ きみのほわばにあわせて ぎこちなくあるくぼくにきづいてた なにかをてにしてなにかをうしなって それでもはなせなかったたいせつなメロディー みらいへつながるとびらをあけるために ぼくらはたちどまらない だいじなものは SO MELODY ぼくらだけがうたってた だれものむねにもながれてたはず きみらしくぼくらしくふたりならいられるよ いつまでもきこえるこころのメロディー ずっときみがきみのままでいられるよう ふたりであるいてゆこう