ゆうぐれにそまるなみきみち ないているきみはよりそって あいつのことはなした あいたいのにあえないつらさわかるけど かんちがいしてしまうよきっとであうことがおそかっただけ きみをてらすたいようになるから いいかけてやめたんだ ふゆのひだまりのようなやすらげるばしょは いまぼくじゃない ともだちのままがながいから きみのこいしっていたけど いつもあぶなげにみえた やっとえがおになったねつきがでていた ごういんさたりない」といわれつづけたこと いみがわかった きみがかがやいているのはほんきで かれをおもってるから さびしさとこいごころまちがえそうなとき だれにもあるよ きみをてらすたいようになれたら きっとかなしませんない ときがたつのもわすれはなすふたり こころのきょりをうめたくて すべてつつみこむようなあいじょう もちつづけていきたい たいせつにおもってくほどおくびょうになるのは きょうでやめるよ