じゅうにがつのかいがんせんおきおふちどるとくぎんいろのなみ きみからとどくえあめいるむねをあたためてる またあえるとあくしゅをしたあの日のきみのひとみがすきだよ ふあんとゆめをだいてみらいだけをうつしていたね わすれないでふれるためにきずついたいたみさえも ときのなかでやさしさにいつかかわるから きみがいないじょしゅせきにはひだまりのようなにしびがあたる どこかでくじけたならおもいだすよきみのえがおを ことばだけじゃもどかしくてけんかをしたよるもあったよね こわしちゃいけないものきみいがいになかったけれど わすれないでこころのままだれよりもあいしたこと いのってるよきみらしくいきてゆけるように おなじきせつおなじけしきふたりすごしたひびはうそじゃない しあわせというかたちにこだわらずにじぶんをしんじよう わすれないでふれるためにきずいたいたみさえも ときのなかでやさしさにいつかかわるから きみがいないじょしゅせきにはひだまりのようなにしびがあたる どこかでくじけたならおもいだすよきみのえがおを おもいだすよきみのえがおを