ただようくもをながめていたら
なやめることさえもながれてく

こんなによわいものだったんだと
じぶんがいとしくおもえるよ
そうしょうねんのゆめはいまでも
あのころのままぼくのこころにかがやきつづけてるから

おおぞらへはばたこうだれよりいちばんたかく
むぼうなことだけれどちからのかぎりをしりたくて

どこかでさまよいつまずいてって
あせらないでしばらくやすもうかぜにみをまかせ

あかりもつけずくらがりのなか

たくさんのきもちがみえてきた
もうあんなにもよくばれないよ
だいじなものがひとつふえていくたびにゆくばがなくて

こいをしてすこしはかわったぼくだけれど
どんなりくつだってつうようしないこのよのなか

いつかははなれていくこころを
おそれずにいつかまためぐるきせつをまてばいい

おおぞらへはばたこうだれよりいちばんたかく
むぼうなことだけれどちからのかぎりをしりたくて

どこかでさまよいつまずいてって
あせらないでしばらくやすもうかぜにみをまかせ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK