ひかりのあさ、きぼうのかおりが
あふれながらよこがおそめている

にぎりしめたゆびさきはなさず
みらいのドア:ふたりであけてゆこう

しあわせのかねのおとがそらにはびく
まいおりたてんしたちうたをうたう

あ、えいえんにこのあいはつづく
しんじることあなたにちかいたい

くじけそうなよるもあったけど
きみのえがおなんどもすくわれた

ことばよりもたいせつなものが
こころのなかひとつにつうじあって

あれくるうかなしみがおそうときも
ふたりならだいじょうぶ:のりこえてゆく

あ、えいえんにこのみちをあるく
もうにどとさえぎるものはない
みらいへつづいてる
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