かぜとひざしのなかで はしるあなたを みてた ゆめをおいかけている GURANDOのうえに おちるあせがまぶしかったよ わかりあっているつもりだった いっしょにわらいないたから こころのうえに おなじあしあと ずっとまえから きづかずに すきになった あつくすごした つきひにかくれてた ずっとまえから おたがいに ひかれていた このきもちわ せいしゅんのわすれもの しずむゆうひのなかで ならんでかえる ふたり いつかはなしてくれた とおいさきのゆめと そのひとみはきらきらしてた なんどくらいけんかしただろう ぶきようすぎる やさしさで しんじることの こたえをしった もっとすなおに つたえれば よかったのに CHIIMUMEITOと おもっていたかったよ もっとすなおに みとめたら あおいわかさに だいじなもの みえなくなってたね いまならいえるよ ずっと すきだったってこと ずっと ずっとまえから きづかずに すきになった あつくすごした つきひにかくれてた ずっとまえから おたがいに ひかれていた このきもちわ せいしゅんのわすれもの