ひとはうまれるとき
だれかをおもってうまれてくるらしい
ことばぐちにだせず
ただせつなくなくしかなかったから

あなたとしりあってなつかしいきがした
どこかでであってたように

さいしょのMEERUをうちながら
とおいあの日(あまい痛み)おもいだしてきた
きっとぐうぜんなんかじゃないね
はじめからふたりはこいしてる

ときのかわをこえて
ようやくあなたにきもちをうちあける
すきということばは
そうどこにもかいてはいないけれど

なんどもはなしてたやりとりのつづき
しぜんにおくったみたいに

さいしょのMEERUのへんしんは
きみのことを(ずっとまえに)しってたきがする
おなじかんそうをもったなんて
めぐりあうまえからこいしてる

さいしょのMEERUをうちながら
とおいあの日(あまい痛み)おもいだしてきた
きっとぐうぜんなんかじゃないね
はじめからふたりはこいしてる
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK