さくらいろのかぜ ふたりむねにかんじてる
つながっているね きみとすみきったこのそら
やくそくをしたね?だいじなねがいをこめて
ずっとおなじみちふたりあるいていくことを

きみのくれたおもいはあたたかくて…せつなくて
ときがすぎゆくほどに けせないものになってく
わたしのちいさなてを、はなさないでねこのまま
ほはばをあわせながら おもいだがゆっくりはじまる

すぎてゆくまちなみをみつめ きみのやさしさをかたでかんじ
おもいをときはなつしゅんかん すべてのいろがかがやきだす
かぎりないきみへのおもいも すぎるきせつへのわかれさえも
いまあるすべてのかがやきが きっとずっとつづくように

あたらしいゆめと きみとのくらしのなかで
つながるぬくもり まよいをけしてゆくね
であいをいろどる きれいなかぜがふくばしょ
いつまでもここで ふたりのはなさかせよう

きもちあふれるけどことばではつたえないよ
きみへととどくまでにまちにとけてしまうから
わらいあったあの日も さびしさわけあったひも
えいえんっていうことば しんじていたみらいみえなくても

きみのこどうきこえないとき あたたかさとおくかんじるとき
あいたいだこのおもいだけ つたえられないこともあるの
このたくさんのほしのなかで きみとわたしはなぜであったの
ともだちなんかじゃいやだよって なみだながしたあの日がある

すぎてゆくまちなみをみつめ きみのやさしさをかたでかんじ
おもいをときはなつしゅんかん すべてのいろがかがやきだす
かぎりないきみへのおもいも すぎるきせつへのわかれさえも
いまあるすべてのかがやきが ずっとずっとつづくように
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