そっととどきますように きみへ きっとね、かなうから ゆうきだしてつたえたい やみよをてらすふゆのせいざが いままたたくたび このこころもかけだしそう にぎやかになるまちのきらめき たくさんのゆめとえがおがほら ひびいてるよ しずかにふりつもった またいいだせないあい このきもちがいま しろくかがやくから そっととどきますように きみに ぜったいかなうよね?だからゆうきだして きせきのよるがつむぐ まほうのじかんが いつもよりすこしすなおなきもち くれるから ゆきがかなでるせいなるめろでぃ やさしさにゆれて このおもいはたかまってく かじかむてであつめた まよいのないねがいを きみとあたためて こころにともしてく あふれるおもい にぼさんないように いつでもゆめみてた きみといっしょだから まぶしさがむすんでく ふたりの未来は どんななみだもかがやきにほら かわるから そっととどきますように きみへ よぞらをかけめぐる ほしにいま、なるから ゆきがとけてもずっと わたしはかわらず きみをいつでもみまもってるよ そっととどきますように きみに まっすぐみつめたい もっとわたしらしく きせきのよるがつむぐ まほうのじかんが どんなゆめだって きっとかなえてくれるから