あのころみていたせかい みみがいたくはりつめたよにしずかだった よぞらにてをのばす かがやいためでよがあけるまで かいていたみらいとは すこしだけちがっても きっとぼくらはこどくさえ だきしめあうためにであった たいせつなものまもるため うたいつづけるよずっとprecious one かなしいことがあったら すこしわらってちがうだれかにやさしくなろう うかんではきえてく はかないしゅんかん(いま)にまどわさないで やりばのないさびしさも うわむけばいつだって きっとぼくらはいたみさえ わかちあえるようにうまれた なんどもあしたをしんじて あるきつづけるよずっとprecious one こわくないから So don’t you cry and don’t you never stop かけがえのないなかまといっぱまえへ きっとぼくらはこどくさえ だきしめあうためにであった たいせつなものまもるため うたいつづけるよずっとprecious one