まだごぜんよじ ねむれない ねむりたくない ゆめのつづきみたくはないよ まったくぐうぜんKIMIとであったあのばしょで あの日とおなじふくきていた へいきだったのにどうして おちつかないの このむねによみがえるいまあざやかに もういちどこわれたHAATOをあつくさせて ためいきがひとつずつあさもやにとけてゆく とりとめもなくともだちとおしゃべりをして ようやくKIZUのふかさわかった とおくにいたみはいされてはずだったのに ひとりへやにはかえれないよ ゆうきをすこしもったら ふりむかないで あるきだしていつの日かたどりつくなは もうにどとKIMIをおもいださないばしょ あとかたものこさずにあさつゆときえてゆく ゆうきをすこしもったら repeat