まきどしたなつ まきもっとしろいくものように いやけしたえがうはおもいでにしたきみ あえないもうあえないこいにていたふたりだから もっといとしさわかりたかった きみはずっととおくのたいせつが わすれるおもみたい かえれないゆうくれだせなかったてがみ ぼくにまよいながらきみとすごしたおみ やさしさあのやさしさこいにていたふたりだから もっとすなおになれだいをかった ぼくをずっととおくでふたりの なつのわすれない (*)(^)