きずつけてはじまったこいの STORY むしんけいなことばできみをこわした しらなかったあのころきみのきもち でもいまはきみのこともっともっとしりたいんだ ぐうぜんがふたりをよんだよこがお ひかりこのばしょへ あたらしいかぜがぼくにこいをおしえた はじめてひとをすきになって はじめてこころうばわれた きみのすべてがいとしくてだから なにもできない こころのなかおそうこうかいいますも ぼくをしばりつけてる うまれたかんじょうのうらがわにあの ひみたなみだのおもかげが かさなったしゅんかんなにより こわくてふれあったゆびさきは ぬくもりをのがした とわの MELODYながれるまちで あのときをずっとまもりたい いままでのできごとぜんぶ うんめいだと思わせて このむねのすべてのおもいを きみにつたえることでかこも すべてが むくわれるようなそんなきが してたのに さいごまでよわかったぼくを どうかどうかゆるして はじめてひとをすきになって はじめてこころうばわれた きみのすべてがいとしくてだから あなたがあのときにいていまぼくが たいせつにおもうよ せかいのなかのすべてのひとが きっとおなじことするんだ かわらないけしきがいろどくぼくの First Story First Story