stop ゆめをみてたの うつくしく ながいゆめ stop ふかくしずかに かなしみを ねむらせて やさしさに ゆれてたなら しあわせだったはずでも ときがうごく むねがさわぐ かぜのなかで だれかがよぶこえがきこえる このからだに このこころに あつくはしる いのちがいまめざめてく stop ひとはよわいね あらそって にくみあう stop でもあいだけは なにもかも こえるはず うんめいが ひきよせるよ たしかにきみのもとへと そのえがおを そのなみだを そのすべてを ただひとつのゆうきにかえて きずつくのも おそれないさ どんなときも まもるよまもってみせる あ うまれてきたいみを あ はじめてしった このからだに このこころに ひかるきみを ただひとつのいきるあかしに そのえがおを そのなみだを そのすべてを まもるよまもってみせる