てんくうに ほしはまたたき だいちにははながさく そしていま ぼくのうちゅうで きみへのあいがひかる とまらない とめられない いとしさは いきをするように かけがえなくて きみのため ぼくがあるなら うまれてきてよかった うんめいと たたかいながら せつなさといきてゆく とおくても だれといても ねがうのは たったひとつだけ きみのしあわせ あおいそらのむこう みまもるほしがある きみへとかがやく おもいは えいえん だいのじで てんをあおいで すこしねむったようだ ときめきが はやがねをうち ひとりにがわらいする とまらない とめられない こいしさで きみをだきしめる ゆめをみていた そらには ほしたち だいちにははながさいている そしてぼくの うちゅうにきみがいて (そらには ほしたち) (だいちにははながさいている) (そしてぼくの うちゅうにきみがいて) そらには ほしたち だいちにははながさいている そしてぼくの うちゅうにきみがいて (そらには ほしたち) (だいちにははながさいている) (そしてぼくの うちゅうにきみがいて) そらには ほしたち だいちにははながさいている そしてぼくの うちゅうにきみがいて