もうだれも じゃまできない KISUを うけとめて あいだけを たしかめたいもっと よがあけるまえに あおい よるのひかり すべて つつみこんでいる ほしを みあげてるだけ きっと おもうよりも ずっと わたしのこころは あついおもいで いっぱいなのに ひとつだけ ねがいがとどくなら こころつたえて もうだれも じゃまできない つよく だきしめて こころまで つれさっていっしょに よがあけるまえに BERUの ならないよる しゃしん のえがおみつめて あなたのこえを おもいだしてる ぬくもりを ちかくにかんじたい ふれあえるほど もうだれも じゃまできない にどと はなれない ゆめのなか たびしたいだから よがあけるまえに もうだれも じゃまできない KISUを うけとめて あいだけを たしかめたいもっと よがあけるまえに よがあけるまえに