CHIKU CHIKU CHIKU CHIKU こころがいたい だきしめたいのに TOGEあるばらよ GANDAMU ROUZU おもいでだけにいきる こころとざして さきみだれたゆめがちる つめたいふりをしても うそはつけない じょうねつがもえあがるいざしょうぶ いのちかけてゆめを まもりつづけてきた はてしないみらいへと あるきだすひとり せんしのPURAIDOまもりぬくのさ SHUBARIE SAABERU ひばなをちらす CHIKU CHIKU CHIKU CHIKU こころがいたい だきしめたいのに TOGEあるばらよ GANDAMU ROUZU かれいなけんにたきすたたかいのビガ はなひらいたROUZE SUBITTO おまえがむねのなかに ひをつけたのさ じょうねつはねむらないいざしょうぶ むねにひめたあいと めいよのためだけに たたかいはつづくだろう いのちをちらして せんしのPURAIDOもとめつづける たたかうNAITOのほこりをかけて CHIKU CHIKU CHIKU CHIKU こころがいたい だきしめたいのに TOGEあるばらよ GANDAMU ROUZU ああいまはとおいはるかなよるへ このやみをとびこえ とんでいきたい せんしのPURAIDOまもりぬくのさ SHUBARIE SAABERU ひばなをちらす CHIKU CHIKU CHIKU CHIKU こころがいたい だきしめたいのに TOGEあるばらよ GANDAMU ROUZU