ぼくのにがてなばいおれっとで あえてきめたりするきみはきょう?も よそくがふん?でりかいをしたくて いつでもす?きろさきおおこんなって きぼうてきかんそくにふるまった すれすれのかいわりかいをしたいよ あせってきみをおいかける そのたびにたかなるこど ぼくにたりないすべてに このいっしゅんでふれられるんだ そうきみだけきみだけなんだ あそれでもおいつけないかも のどがかわいってしゃべれないよ ここでいわなき?だめにならんだ どもってしまってみつめられていた どにもできないずれを もっとひらいてしまえときみはさきへ さきへといくんだおしつぶされす?さ いたってきみはしんぷるに かべのむこうをみすかせる ぼくにみえないすべてを このいっしゅんでうけとめていた そうきみだけきみだけなんだ あわかったんだ おいつけないこと