きみのたいせつなものはなに こたえはきみだけのものだから ずっとむねにだきしめたままはなすな I remember for the first time at one feel あきらめににたためいきは ぬぐえないんだ もういないんだ けすことができないかこも むきあうことをおそれたきみも このよるがあけるそのまえにいこう うしなってはじめてきづいたたいせつなもの このよるにちかうにどとはなれることはないと かさねたてのひら あつくしんじて まえをむくよ いまはじまる きみとのすとーり すぎったいくつものひび えがいたゆめと こぼれたなみだ ただいまはあのころの未来 もっとちかくにいられるように このよるがあけるそのまえにいこう このよるがあけるそのまえにいこう うしなってはじめてきづいたたいせつなもの このよるにちかうにどとはなれることはないと いまきみとなら どんなことさえ のりこえてゆける そうしんじて またはしりだそう