りゅうせいがこぼれたなつのそら ねがいこめた いつもあのひとのそばにいさせて あさになりまちじゅうひとがあふれゆくたびに だいじなかなしみもみうしなえそう ことばにならないきもちを きっとだれもがかくしてるね ぶきようなやさしさきづけたら もっとふたりはちかづくかな 1 なみだのIESUTADE- ゆれるSummer breeze きえたなつをたぐりよせた なんてじゆう ただおもうこと ねえうみとりがとびたっていくよ 2 そしてきみも またどこかへ ゆこうとしてあるくとちゅうでしょう つづきのないゆめをみても めざめたら またときはながれて まよなかにめざめてみたそらがきれいすぎて もっとふかいあみがみたい そんなきがした どこかいまだしらないばしょへ まよいこみたくなることない きみといったらもっといいのにな いたみさえもおいてゆくよう なみだのIESUTADE- ゆれるSummer breeze すてきだよね ぼくにみせてよ そうみたされ またながされ かわりゆくよ こころのままに おいかけても おいかけても すりぬけてくものにみせられては つづきのないゆめをみても めざめたらまたときよながれて なみおとくだけるしぶきが きれいであるように どこまでもこわれやすく はかないものよ とわに むねにはびけ 1, *2 repeat