きみのいないあすへむかうひびなら すべてがもう...ひまつぶしのようで あれほどにすきだったあおいうみさえ もうかがやくこともない ひとびとはみじかいじかんのなかで あれこれとなにかをさがすけど ぬくもりをかんじられぬはるのひのように おもえてしまうのです。きみなしじゃ こんなにもふかくきずついてしまうほど こころゆるしてふかくあいしてしまったあと どこへゆけば But everybody's got to live their life きれいごとでもいいからいいきかせること それはうんめいだったとつぶやいて ただじゅようするということやすらぎのなか ふりそそぐひかりはつきのよう うむ