あめにうたれてふるえてた
ほしもみえないよる
おびえてたんだしんじても
ぜったいなんてないと

とじたわたくしのこころに
さしこんだきみのひかり

かなしみもまよいもふあんも
しんぱいないとだきしめてくれた
これがきっとさいごのこいだと
かくしんしてるやさしいうでのなか

これからつづくみちのりは
たのしいことばかりじゃなく
ときにはつらくくるしいことだって
あるでしょう

でもねどんなときもきみと
いっしょならこえていける

よろこびもねがうしあわせも
そこにはいつもきみがいるんだよ
これがきっとさいごのこいだと
わらいあってちかいのキスをしよう

こんなまっすぐだれかをあいせるだなんて
きづけなかったよ
きみとであえてなかったらずっと

かなしみもまよいもふあんも
しんぱいないとだきしめてくれた
これがきっとさいごのこいだと
かくしんしてるきみにつつまれて

よろこびもねがうしあわせも
そこにはいつもきみがいるんだよ
これがきっとさいごのこいだと
わらいあってちかいのキスをしよう

これからなんどだって
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