いかりがあふれる
こころはほてってる
ことばがたりなくても
このいかりはとまらない

きずつけられたこころがいたむ
しんじたひとにうらぎられた
Odioということばをれんぞくする
このいかりをはきだそう

いかりにもえている
きらいなかんじょうがあふれる
むねのなかでもえあがる
このかんじょうをうけとめろ

あいしていたのに
うらぎりのきずあとがのこる
しんじたやくそくがうそだとわかり
いかりがたかまっていく

いかりのほのおがもえあがる
おもいでははいにかわる
Odioということばをれんぞくする
このいかりをはきだそう

いかりにもえている
きらいなかんじょうがあふれる
むねのなかでもえあがる
このかんじょうをうけとめろ

いままでのいたみがふっとぶ
いかりをてにいれたことで
おわりにするために
このきょくをうたうんだ

いかりにもえている
きらいなかんじょうがあふれる
むねのなかでもえあがる
このかんじょうをうけとめろ

Odioということばをさけぶ
このいかりをはきだすんだ
きらいなかんじょうをこえて
じぶんじしんをかいほうしよう
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK