わらうこともがらじゃなくてすましてきいてた ほうずえをついてごごのけんそう ゆっくりとちかづいてきえ かさなるはもんのようなひとたちをずっとみてきた すこしでもつたわったらここにいるいみがつくれる そとはあめきょうしつできょくをかいてた わらってさなきさけんでさゆけだれも ここでいまそれをうたうから たのしそうにうまくわらってよつづきがでてこない そとはもうはれたけどあたしはここにいる だんだんみなれてきたひび かけていくなかまころんではみんなにわらわれている あきれるほどにへいおんでいきそいだかこに きっとつかれてたずっとやすんでたい このままもわるくない でもそれじゃなにもなせはしない いみのあるせいかつにかえてみせたい わらってさなきさけんでさゆけあたしも ここでいまさけんでいるから どんなふうにかんじょうこぼしたらここからきえられる どんなふうにゆるしたらあの日々をあいせる "つよくなれるとおもうふたりだったら\" そんなことばがよわいだれもひとりだ あきのさすようなかぜがほんとうにいたい あるきはじめたあしがもうまえへでない ありがとうをいわないそんなつよさがほしい なにもいわずにゆくすべいつかみにつける ここからあるきだすすべてのたましいに かみのしゅくふくよあれgod bless you わらってさなきさけんでさゆくときに ひとりだけたちつくしていた ひとりだけもうすこしだけたとうわらおう あの日とはまたちがうひびへ