あふれるなみだはじょうねつのだいしょうなの やけににがくてせつない かぜのうわさで あなたのこときいた まえのかのじょに... わたしがにてると ほんとのきもちなんて わからないのに、つい きづかぬふりなんてできず といつめていた あふれるなみだはじょうねつのだいしょうなの やけにあなたはむくちで べつにそれでもかまわない、かまわない、と じぶんにいいきかせたけど こんなPURAIDO ぬぎすてられたら そばにいられる... でもゆるせなくて 'ごめん'だなんてことば ききたくなかったよ ありのままのこのわたしを みてほしかった しんじられるとおもってたおもいあがり そんなにつよくなかった あのやさしさはだれのため?だれのために そこにわたしはいないね このあざやかにみえているひびが そのひとことでものくろにかわる ひていしてくれないの ついていいうそもある けれどそんなきょうじゃない だから、ひかれた あふれるなみだはじょうねつのだいしょうなの やけににがくてせつない むじゅんだらけのこのむねにのこされてる こたえはひとつ SAYONARA