さびしさがこころにふれたとき たいせつなおもいをだいてた "あなたをあいしている\" あえないよるにはふあんがあふれだしたね おもいのすべてをつたえきれなかったから であったころからすなおにはなれなくて いまでもぼくらはくるしみもがいた あなたがそばにいてくれたら もうなにもこわくないとおもう そのあいがあればいい いつまでもふたりしんじあえることができるなら かたちのないときのなかにとびこもうあいをたてに ほんとうにきみをしあわせをできるのかな とおくはなれてもこのままでいられるかな ことばだけじゃたりなくすれちがうときもあるさきっと だけどこれからもあなたとともに はてしないあすにむかおう たよりないゆめがこわれそうになっても あなたがそばにいてくれたら もうなにもこわくないとおもう そのあいがあればいい