Koi

Glay

Composición de: Takuro
ゆめなんていつだってすぐかたわらにあった
ひやけまえのPoker Faceくしゃくしゃにして
うみべまでのうんてんをくじびきできめたよな

まばゆいひびのつみいまでもときどきはこころを
ボードにのせておよがせてみて

あのなつからいちばんとおくにきたね
めぐりあうきせきをみちしるべにして
あのこころとこころがかよったばしょはいまもむねにある
ずっとやきついている
るりいろのかぜをさがしてた
Lost Summer Days

おりからのたいふうがちかづいているときいて(のでlike in a
letter
ぜんじだいのえんじんをふかしてぼくらいそいだんだ
たちふさがるうんめいはつぶせるとおもっていた
そばにいたなかまにさえつよがりそしておきへでた

なぜだろう
くやしさもかんじなくなるほどに
じょうねつにせをむけていたのはぼくのほうなの

あのメロディーがいちばんかがやいていたなつに
きみのてをはなしたひとなみにまぎれ
ただむじやきでざんこくにもとろめすぎたあおさ
じゆうとひきかえに'なにか'をうしなった
ぼくらはいつでもためされていたんだ

こいほどむくでもなくあいするかくごもなく
りそうとげんじつのあいだただゆれるばかり

あのなつからずいぶんとおくにきたね
めぐりあうきせきをみちしるべにして
あのこころとこころがかよったばしょはいまもむねにある
ずっとやきついている
るりいろのかぜをさがしていた
Lost Summer Days

やくそくのないげんじついまをあるくともよ
いつかあのなつにいちばんちかいばしょで
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK