げんしょくのそら おれはとぶ やくそくの未来はどこにある きみのためのれくいえむはどんなねいろをかなでるのか ときはとまることをしらず かくじつにくるそのひのために おれはうたう はめつのときをきみはなげくかたをふるわせ からみあううんめいをともにいきよう あいにはぐれたてんし お precious clove むねにささったとげがぬけないさよならをとめて あいにはぐれたてんし お precious clove こころにさいたばらはいまでもあのそらをめざす たどりついたこたえさえむりょくにかんじている いまはただまもりたいそのちいさなてを あいにはぐれたてんし お precious clove むねにささったとげがぬけないさよならをとめて あいにはぐれたてんし お precious clove こころにさいたばらはいまでもあのそらをめざす たとえばきみのあいしたなにもかもすべてうばわれ ゆめにつかれてねむるよるにはだきしめるから なんどもいきをころしげんしょくのそらをみつめる うまれたことのいみにちきてゆくいみにであえるまでわ