ゆきがふらないまちに ゆきがふったひ
まっさらなしろに どこまでもあしあとをつけた

ふたり、しこうをとめて
ただかんじてるだけでよかったのかもね
ひっしでおもいあってきずつけあった

1こころがわりなんて
きせつがかわるのとおなじこと
だいじょうぶ だいじょうぶ
たいしたことじゃないさ

みんなさきにいってて すぐにおいつくから
もうすこしだけこのにもつをへらしていくよ

あの日たとえそれが
くものいとになってきれかかっていても
それでもむげんにみらいはあるとしんじていた

2おわっていくことははじまっていくのとおなじこと
だいじょうぶ だいじょうぶ
もうすぐあるけるから

ひっしでおもいあってきずつけあった
それでもふたりにみらいはあるとしんじていた

1, *2 repeat

ゆきがふらないまちに ゆきがふったひ
まっさらなしろにあしあとをつけた
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK