たたかったStory なきだしたBlue sky はじまったMy life あいだったYour smile きょうもきっとだれかがふかいかげのなか とまらないなみだになれてしまうんでしょう きょうもきっとそれでもときがすすむから かすかなひかりすらもおいてけぼりにするよ だれかがかかげたりそうにのっかってはふるいにかけるんだ そこからおちたら‘まけ’ときょうかしょにかいてた いつかぼくらのゆくみちにあの日のぼくたちが そっちいくなよっててをひろげほらみてるから ほんとうのきもちをどうかみうしなうまえに あの日ぼくがしんじたせいぎはきっと まちがってなんかいないのにひとりぼっちでないてた きっとだれもがかかえるんだりせっとなんてできないんだ どんないたみもなみだもしまってわらうさ ぼくはまえのきみだなひるとよるのすいへいせん しずみゆくひびのぼりゆくひびときはすぐにせまる きみをまちわびさぐそうなんだあかつきのぼく だけどくらやみにおおわれたそらにめがなれれば ほらすこしずつみえるだろうわずかにひかるほし そのひとつひとつがぼくをてらしているの ほんとうのきもちにいまあいにいくから もうすぐなんだそらかなたきっとよるがあけて ただるりしょくにそめられてぼくをつつんでく あさをむかえるためによるはおとずれるから きのうとあしたのまきょうかいせんわずかなそのときに きみはきたいきぼうそのぜんぶしんじたたたかうから そのうらぎりもぜつぼうもきっとうらおもてだ きょうもきずだらけのそのゆうしゃのなは それぞれかかえたみらいにむかいしんじてすすんでちがえたちかい しんじつじゃけしてできないりかいそれでもってさがしてたひかり げんきでいますかきのうのぼくぜんしんできますかあしたのぼく それをこえるいちほをふみだせあかつきのさききみをさがして