あと、なんかげつぼくはいきられる ねえ、おしえてよ ねえ、こたえてよ せめてくるしみをやわらげてよもっと ほら、たいないに そっと、もるひねを まわるりそうが ばらばらになる びょうしんきざむ かけめぐる...かこのしあわせが みあげたそらはむなしくもあおく ねえ、こわしてよ ねえ、なにもかも はげますあなたのかおがねじれていく もう、わからない もう、ひとじゃない いたみがめぐる いかされるぼく さかさまのはり もどれないかこにおぼれていく もうもどれないのならば まひさせてよのうないまで くりかえすはきけといたみ どうかせめてやすらぎをあたえて いたみがめぐる いかされるぼく さかさまのはり もどれないかこにおぼれていく もうもどれないことなど わかってた、そのはずなのに かえりたいよあの日々へ わかってたのに わからないから もうもどれないのならば まひさせてよのうないまで くりかえすはきけといたみ どうかせめてやすらぎをあたえて