"わたしがもししんだらおねがい、わたしのはいをまいて...あのおかへ\" いたみはもうないかい くるしみかいほうされてらくになれたかな くるしむすがたみてることしかできなかったぼくはむりょく やくそくかわしたあのおかへとふりそそいだ あなたがいきたあかしとはにここへ ここへくるとあなたをおもいだす いまもぼくのとなりにいるきがして こなゆきのまういちがつのよる ここはまるではいふるせかい あなたをおもってないたよるはいつもここへ なぜかあなたをちかくにかんじる やくそくかわしたあのおかへとふりそそいだ あなたがいきたあかしとはにここへ