いつでもかこはきれいにかざれるんだよ
だからおもいではうつくしいままで
ぼくのきおくそうこころにいきるきみは
いつもえがおのままで

かなしみがそらをかざるなら
よぞらにひかるほしだろう
ひとしれずにまばたいて
なにをつたえたいのさ

ぼくらあるいてるこのみちはきっときめられたみち
どこへゆくあてもないようで
けどそんなことはない
ここからじゃ
いまのきみはみえないけれど
いつかきっとまたあえるよね

よるとあそぼう
そうすればきみの
いまのきもちがわかるきがしてさ
このままあえずにきえてしまうかも
だからうたうよ
ぼくはこのうた

かなしぃな
ああそうぼくは
よぞらにひとりながれぼし
もえつきるまでのせつな
つたえたいこと

ここにきみがいなくても
ぼくはさけんでるよ
だれよりもつよく
かがやいてさ
きみにみつけてほしいの
いつかまたあおう
そしてまたえがおで

またえがおであおう
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