このあいのあかしをきみにつたえとどくといいのに
あのときであえなければ いまというひにななくて

こうしていられるのもひとをとうとくおもえるのも
いつもひとりのひとがまもりつづけてくれたから

きみにとどけたい こんどはわたしがきみをまもるよ
かなしいよるには かわらないあいで

あさはやくめざめたわたしをみて「どこかいきたい?」と
きみがねむりめをあけいつかいってくれた

ふたりでいられるならこのままでいいからねと
はなれないようにきみのよこでまたねむりについた

きにつたえたい わたしはいつでもきみをおもうよ
きみのそばにいるよ かなしいよるは かわらないあいで

la la la
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK