つぎのしょくぶつけんのまえでくるまをとめよう もうここからはひとりで ひとりであるけるから きせつがひとまわりしたあとの きんもくせいのかおりに むねがつまってなかないうちに つぎのゆめをあなたはおって つぎのうたをわたしはうたう ふたりのあいだにはえがおのほうが だんぜんおおかったから しいとべるとはずして わらって てをにぎって ここでさよなら たくさんのことをゆるしてくれたあなたよ どうかしあわせでありますように にくまれぐちもたくさんいって ほっぺつねりあってたくさんわらった そうふたりのあいだにはえがおのほうが だんぜんおおかったから なみだなんかしらんぶりして わらって キスをして ここでさよなら